2009年07月04日 (土)
◆個別学習のトップゼミでは、ぬくもり企画の1つとして、保護者とお子様の「絆」を深め家庭内の「ぬくもり」も深めてもらう意図で、また生徒の学習の動機付けとして数年前から[100点コンクール]を実施しています。これは、生徒ががんばれば、成績が伸び、それが月謝の割引に直結するというおもしろいけど、とても真面目な企画です。今回は最多の9名が対象となり、月謝割引となり、親孝行をしたわけです。トップゼミでは、このようなぬくもり企画がまだあります。企業秘密(企業といえるほど大きくない、見栄をはっただけ)です。
◆でも、中央区や南区で定期テストがだんだんと難しくなりそうなので、これから定期テストで100点はさらにチャレンジのしがいがあるというもの。トップ生はがんばってください。当然数学だけは負けないでください。
◆この制度は、予備校や大手がやっている合格実績づくりのための「もともと優秀な生徒のための
特待生のみの優待制度」とは全然ちがいます。私たちは、もともとできる生徒のための塾ではありません。勉強したい生徒に門戸を開いた塾です。そして月謝もだんだん安くしていきます。だって成績があがって月謝が安くなるのっていいと思いません。
本部 氏井 でした。
◆でも、中央区や南区で定期テストがだんだんと難しくなりそうなので、これから定期テストで100点はさらにチャレンジのしがいがあるというもの。トップ生はがんばってください。当然数学だけは負けないでください。
◆この制度は、予備校や大手がやっている合格実績づくりのための「もともと優秀な生徒のための
特待生のみの優待制度」とは全然ちがいます。私たちは、もともとできる生徒のための塾ではありません。勉強したい生徒に門戸を開いた塾です。そして月謝もだんだん安くしていきます。だって成績があがって月謝が安くなるのっていいと思いません。
本部 氏井 でした。
2009年07月01日 (水)
◆ついに本部教室でも数学100点がでました。○○君おめでとう! これでトップゼミ全体で10人の生徒が満点をとりました。やはり、数学が多いです。これは数学が強いトップゼミの特徴です。
◆本部教室では、前回の学年末テストと比べて100点アップが2名、80点アップが1名いました。ふつうの生徒は20〜30点アップです。やはり数学が一番上がってます。本部教室の生徒のみなさん、本当におめでとう。君たちの正しい勉強が実りましたね。
◆でも、みんな友達の紹介は忘れないでね。
氏井
◆本部教室では、前回の学年末テストと比べて100点アップが2名、80点アップが1名いました。ふつうの生徒は20〜30点アップです。やはり数学が一番上がってます。本部教室の生徒のみなさん、本当におめでとう。君たちの正しい勉強が実りましたね。
◆でも、みんな友達の紹介は忘れないでね。
氏井
2009年06月26日 (金)
▼私が指導している「平岸環状通教室」は、今年の4月から新しくオープンした、トップゼミでも一番新しい教室です。新しい生徒さんは、中の島中学校4名・平岸中学校1名・中央中学1名・小学生1名です。あとは旧本部教室から何名か来てくれました。教室も狭いのですが、生徒さんも大変少ない教室です。もっとも、オープンしたばかりなので仕方がないですね。また、トップゼミは宣伝も下手なので・・・?まあ、生徒を増やすためには、指導内容と実績しかありませんよね。
▼ということで、最大のチャンスが、今回の定期試験だったわけです。試験の3週間前から、一人ひとりに合わせた対策教材を準備して、通常授業、そして補習指導、日曜補習を繰り返しました。4月から新しく入会してくれた生徒さんは、全員、他の個別指導の学習塾から移ってきてくれました。どんなことがあっても成績を上げるしかありません。私も頑張りましたが、生徒達も頑張ってくれました。
▼そして、結果は・・・?生徒達が皆さん満面の笑みを浮かべて結果報告をしてくれました。そうです、科目別には多少でこぼこはありますが、全員が素晴らしい結果を獲得してくれました。頑張ってくれた生徒達に“感謝”です。胸をなでおろしました・・・。これからも頑張りましょうね!!!!!
中森
追伸⇒これで、もう少し生徒さんが集まってくれたら・・・嬉しいのですが・・・。
▼ということで、最大のチャンスが、今回の定期試験だったわけです。試験の3週間前から、一人ひとりに合わせた対策教材を準備して、通常授業、そして補習指導、日曜補習を繰り返しました。4月から新しく入会してくれた生徒さんは、全員、他の個別指導の学習塾から移ってきてくれました。どんなことがあっても成績を上げるしかありません。私も頑張りましたが、生徒達も頑張ってくれました。
▼そして、結果は・・・?生徒達が皆さん満面の笑みを浮かべて結果報告をしてくれました。そうです、科目別には多少でこぼこはありますが、全員が素晴らしい結果を獲得してくれました。頑張ってくれた生徒達に“感謝”です。胸をなでおろしました・・・。これからも頑張りましょうね!!!!!
中森
追伸⇒これで、もう少し生徒さんが集まってくれたら・・・嬉しいのですが・・・。
2009年06月23日 (火)
トップゼミには、We have a big dream. という夢があります。できる限り教え子を、「現役で北大に合格させる」という夢です。今年も3名が合格してくれました。中学校から通塾している生徒たちです。この合格する学習方法などを総称してTOPWAYといいます。私の仕事は、このTOPWAYを1人でも多くの教え子に伝授していくことです。簡単に言うと「北大に合格することは簡単である」と生徒に夢を語り、能力を開花させる仕事です。とてもやりがいのある仕事です。今年の本部教室のある生徒が、中学3年ですが、TOPWAYをみにつけつつあります。何かをつかみかけています。これは、私の旧来からの持論ですが、個別学習とは「生徒が自分にあった学習方法を身につけること」と定義しています。これは教師の独りよがりの学習法のおしつけとは意をことにします。すなわち集団指導や個別指導の塾や教科指導とはまったく根本から違います。かれらのようなおしつけをしません。生徒自身が納得し、発見していく過程こそ学習活動であると思います。この定義に近付いている生徒が本部教室にいます。この生徒は、数学でも、英語でも、社会でも、それなりの点数をとりますが、決して納得しません。目標が高いのはもちろんですが、自己満足をしないのです。自分が何をすべきか、心得て学習しています。自分をみつけるために勉強しているのです。この子も、きっと現役で北大にはいると思います。まだまだ、学習指導からみると、欠点は多いですが、1つだけ他の生徒よりもずばぬけている点があります。長時間学習です。今回も、定期テスト対策ですら直前で、約50時間は学習しています。家庭学習を含めると何時間になるかわかりません。最後に触れておきますが、北大や札幌南高に合格するには、長時間学習だけで十分かもしれません。
本部教室 氏井
本部教室 氏井
2009年06月22日 (月)
▼私の指導している生徒さんの、ほとんどの中学校で定期試験が終了しました。結果も少しずつ分かってきています。今のところ、中1の皆さんは、比較できるデータがないのですが、一部を除いて、400点以上を獲得してくれています。中2・中3の皆さんも自己最高点を更新してくれています。今週から、先週の木・金が試験日だった生徒さん達の結果が出てきますが、本当に楽しみです。
▼定期試験については、3週間程度前から、各中学校の傾向を踏まえて、また、一人ひとりの目標に合わせて教材を準備します。そして、3週間の学習の流れを考えるわけです。ですから、この時期が大変なんですね。準備は、深夜に及ぶことがしばしばあります。手を抜いたら、それこそ「切腹」ものですから・・・?準備した教材や学習方法については、生徒さん、一人ひとりに学習方法を含めて、説明します。
▼いざ、試験対策スタートです。作成した補習日程を、渡しながら学習の到達点を指導するわけです。これからは、私と生徒さん達との熱い、あつ〜い共同作業になります。準備した教材を、生徒さん一人ひとりがしっかりこなしてくれるよう、熱のこもった指導をするわけですが、生徒を頑張らせるのは、「指導者の頑張っている姿を見せること」が一番ですね。ということで、5月の末から先週まで、一度も休まず、指導しました。結果は・・・今もところ上々です!
▼自分の準備した教材を指示した学習の流れに沿って頑張ってくれたなら、とうぜん、成績は上がると信じています。上がらない場合は、やり残した教材があるときです。「用意した教材の半分も終わらなかった。」や「補習に出てきてくれない(無料なので拘束力はありません)」など・・・。その点に関しては「理屈」はありません。天才で無い限り、準備した教材を「正しい学習方法」でこなす!以外に成績アップの道は無いと信じています。しかし、私は、今までに、教材をやり残したり、補習に出てこなかたっりした生徒さんを、叱ったことは一度もありません。自分の指導力不足が原因と心得ているからです。「生徒さんが頑張らないのも」「補習に出てこないのも」指導者が「その気にさせられなかった」のが原因ですね。生徒さんと私で反省会・・・?を開いても、終わったものを「くどくど」いっても始まりません。次回を見据えた共感することが大切ですね。
▼先週から、試験結果を報告してくれた、生徒さんと「面談(一人20分ほど)」を実施しています。中1・2の皆さんとは、これからの、学習予定や将来のことについて。中3の皆さんとは志望校についてです。言い換えると「将来の“夢”」について、語り合うのです。そして、その“夢”が生徒さんや保護者の方々と“目線を同じ方向”にもっていければと考えています。
〜「なぜ学習するの?」それは「人格を高め、将来の「夢」をかなえるため・・・!」と言い切りたいですね。〜
中森
▼定期試験については、3週間程度前から、各中学校の傾向を踏まえて、また、一人ひとりの目標に合わせて教材を準備します。そして、3週間の学習の流れを考えるわけです。ですから、この時期が大変なんですね。準備は、深夜に及ぶことがしばしばあります。手を抜いたら、それこそ「切腹」ものですから・・・?準備した教材や学習方法については、生徒さん、一人ひとりに学習方法を含めて、説明します。
▼いざ、試験対策スタートです。作成した補習日程を、渡しながら学習の到達点を指導するわけです。これからは、私と生徒さん達との熱い、あつ〜い共同作業になります。準備した教材を、生徒さん一人ひとりがしっかりこなしてくれるよう、熱のこもった指導をするわけですが、生徒を頑張らせるのは、「指導者の頑張っている姿を見せること」が一番ですね。ということで、5月の末から先週まで、一度も休まず、指導しました。結果は・・・今もところ上々です!
▼自分の準備した教材を指示した学習の流れに沿って頑張ってくれたなら、とうぜん、成績は上がると信じています。上がらない場合は、やり残した教材があるときです。「用意した教材の半分も終わらなかった。」や「補習に出てきてくれない(無料なので拘束力はありません)」など・・・。その点に関しては「理屈」はありません。天才で無い限り、準備した教材を「正しい学習方法」でこなす!以外に成績アップの道は無いと信じています。しかし、私は、今までに、教材をやり残したり、補習に出てこなかたっりした生徒さんを、叱ったことは一度もありません。自分の指導力不足が原因と心得ているからです。「生徒さんが頑張らないのも」「補習に出てこないのも」指導者が「その気にさせられなかった」のが原因ですね。生徒さんと私で反省会・・・?を開いても、終わったものを「くどくど」いっても始まりません。次回を見据えた共感することが大切ですね。
▼先週から、試験結果を報告してくれた、生徒さんと「面談(一人20分ほど)」を実施しています。中1・2の皆さんとは、これからの、学習予定や将来のことについて。中3の皆さんとは志望校についてです。言い換えると「将来の“夢”」について、語り合うのです。そして、その“夢”が生徒さんや保護者の方々と“目線を同じ方向”にもっていければと考えています。
〜「なぜ学習するの?」それは「人格を高め、将来の「夢」をかなえるため・・・!」と言い切りたいですね。〜
中森





